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私は幸せモノかもしれない。

父親と母親がうちに来た。
10月に父親が試合で行くというハタボウリングセンターに案内し
私の家に招き入れた。

父親がいない時に母親に勇気を出して言った。

『近所の友達と同じかもしれない病気になった。』


そしたら、私の話を全部聞いてくれた。
原因わかったの?
何か対策はできそう?
実家に帰りたくなったらお金の援助はするから。


本当に泣いた。
嫌いだった母親だけど、やっぱり言ってよかった。


父親と母親が泊まるロビーのソファーで、再び2人になったとき、
肘で私をつついて
『今は大丈夫?』
って声かけてくれた。




色んな人の症例を見ると
両親に理解されない、
あるいは両親が原因で病気になっちゃうって見るけど、

それを見てたら私って本当に幸せなんだなって感じた。

昔から神経質だったんだって。私。
今日母親に言われるまで自覚なかったんだけどね…。
ちょっとは
『やっぱりなっちゃったか』はあったみたい。
『あなたの楽な様にしなさい』って言われた。

感謝しないとだね…。
あとは、私が頑張るだけっか。
来週土曜日は必ず病院行かなきゃ。
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